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店舗や事務所から出されるごみは、「紙」や「生ごみ」であったとしても、家庭用ごみ袋では出せません!
事業者自らの責任において、適正な処理をお願いします。
家庭用ごみ袋で排出されたもので、事業所ごみと思われるものについては、個別に連絡する場合があります。
事業系一般廃棄物の処理方法は、以下の2つの方法があります。

産業廃棄物はもちろん,事業系一般廃棄物についても家庭ごみステーションに出すことはできません。
このような行為を行った場合は,不法投棄に該当する可能性があり,特に産業廃棄物はその該当性が高いと考えられます。
不法投棄には厳しい罰則があります。行為者(未遂も含みます。)に対しては,5年以下の拘禁刑若しくは1000万円以下(法人は3億円以下)の罰金,またはその併科となる可能性がありますのでご注意ください!
委託費用等については直接収集運搬許可業者(別表 [PDFファイル/92KB])にご相談ください。