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四万十市人権フェスティバルの実施について

更新日:2021年12月22日更新 印刷ページ表示

 国連総会が、「世界人権宣言(1948年)」を採択した12月10日を「人権デー」として、世界中で人権の記念行事が催されていますが、基本的人権を憲法が保障している日本でも、毎年12月10日を最終日とする12月4日からの一週間を「人権週間」として、全国各地で子ども、女性、高齢者、同和問題、障害者、ハンセン病・HIV感染者等、外国人などの人権課題を解決するための事業が各地で実施されます。
 四万十市でも、市民一人ひとりが身近な人権課題を理解し解決して、心明るく幸せな家庭と社会を築けるよう 「人権フェスティバル」 を実施して、「人権が尊重される都市(まち)」の実現を目指しております。

街頭パレード

 広報車、横断幕、プラカード、鼓笛隊、パレード参加者の順に街頭パレードを行い、人権啓発資料を配布し、市民意識の高揚を図ります。

小学生・中学生「人権絵画・標語作品展」

 人権フェスティバル期間中、「四万十市小学生・中学生の人権絵画・標語作品展」を開催いたします。例年、市内小中学校を通して応募していただいております。

特別賞受賞者作品
絵画 標語
2020[PDFファイル/252KB]
2019[PDFファイル/251KB]
2018[PDFファイル/234KB]
2017[PDFファイル/209KB]

2016[PDFファイル/218KB]

2015[PDFファイル/237KB]

2014 2014
2013 2013
2012 2012
2011 2011
2010 2010
2009 2009
2008 2008
2007 2007
2006 2006
2005 2005

 

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