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新型コロナウイルス感染症対応地方創生臨時交付金活用事業の実施状況及び効果検証

更新日:2022年6月10日更新 印刷ページ表示

 新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止とともに、感染拡大の影響を受けている地域経済や住民生活を支援し地方創生を図るため、地方公共団体が地域の実情に応じてきめ細やかに必要な事業を実施できるよう、「新型コロナウイルス感染症対応地方創生臨時交付金(以下、「臨時交付金」)」が創設されました。

本市の交付限度額

令和2年度

第1次交付限度額

180,759千円

 

第2次交付限度額

608,890千円

 

第3次交付限度額

443,646千円

 

合計

1,233,295千円

(うち261,174千円は令和3年度予算充当(本省繰越))

令和3年度

第1次交付限度額

261,174千円

(本省繰越分)

第2次交付限度額

54千円

 

第3次交付限度額

289,591千円

 

事業者支援分

53,045千円

 

合計

603,864千円

(うち281,441千円は令和4年度予算充当(本省繰越))

令和4年度

本省繰越分

281,441千円

 

4月28日通知分

201,037千円

 

合計

482,478千円

 

実施計画

 臨時交付金は、実施計画に掲載した事業に対して活用することができます。
 本市の実施計画は、以下のとおりです。

実施状況及び効果検証

 臨時交付金を活用した事業については、ホームページへの掲載により、その内容を一般に閲覧できるようにするなど、広く透明性を持った手法で行うこととされているため、本市の実施事業について公表します。

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