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新型コロナウイルス感染症に係る国民健康保険の被保険者資格証明書の取扱いについて

更新日:2021年12月22日更新 印刷ページ表示

1 発熱症状等で新型コロナウイルス感染症の疑いがあり、検査協力医療機関(※)を受診する場合(検査協力医療機関で処方された処方せんに基づき薬局にて調剤を受ける場合を含む。)

2 新型コロナウイルス感染症の軽症者等で、宿泊施設または自宅で療養中に医療機関を受診する場合

 資格証明書を通常の被保険者証としてみなし、自己負担額は3割となります。
70歳から74歳までの方の自己負担額は、所得に応じて2割もしくは3割となります。)
感染拡大防止の観点から、市役所窓口における短期被保険者証の交付手続きはせず、資格証明書をお使いください。
 なお、1については令和2年12月診療分から、2については令和2年5月診療分からの適用です。

3 上記以外の場合

 窓口負担は、従来どおり一旦10割(全額自己負担)となります。
 一時的な10割負担が困難な場合は、市に申し出ることにより、緊急的に短期被保険者証を交付します。手続きについては下記へ電話でお問い合わせください。

※検査協力医療機関については、高知県のホームページをご覧ください。
県内の新型コロナウイルス感染症検査協力医療機関について<外部リンク>