四万十市の国際交流員による、簡単な中国語講座です。

 皆さんチャレンジしてみてください。

2006/11/7掲載


 こんにちは。国際交流員の張玲です。

 数の数え方はもう頭に入りましたか?まだという方は第1回講座ものぞいてみてくださいね。

 第2回目のテーマは「挨拶について」です。

 みんなで一緒に勉強しましょう!

←写真をクリックして挨拶ビデオをご覧ください。


○挨拶について

日本語では時間帯によって「おはよう」「こんにちは」「こんばんは」と使い分けをします。中国語にも使い分ける言葉がありますが、皆さんよくご存知の「ニーハオ」は時間を問わず用いることができます。

左のアイコンをクリックして一緒に「挨拶」をしましょう。


○自己紹介

中国人は挨拶のときよく握手をします。これは親しみを表現しているのです。

左のアイコンをクリックして一緒に発音してみましょう。


○電話の掛け方

日本では、電話が掛かってくると「はい、○○です。」と名乗りますね。中国では、職場などは別として、一般家庭で電話を受けた側が名乗るということはほとんどありません。

講座では、日本式で電話の掛け方をやってみたいと思います。

左のアイコンをクリックして一緒に発音してみましょう。


○お礼(食事に招待してもらったとき)

日本では、食事の時、「いただきます」「ごちそうさまでした」と言いますが、通常、中国ではこのようなことは言いません。

でも、食事に招待された時は、お礼を言いますので、その場面を想定してみました。

左のアイコンをクリックして一緒に発音してみましょう。


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