第1号被保険者が次のいずれかに該当したときは、その間の保険料の納付が免除されます。
・障害基礎年金、障害厚生年金、障害共済年金(1級、2級)を受けられるとき
・生活保護法による生活扶助または、らい予防法の廃止に関する法律による援護を受けているとき
・ハンセン病療養所、国立脊髄療養所、国立保養所に収容されているとき