住民票・戸籍・印鑑 「転籍届」についてご案内します  
住民票・戸籍・印鑑

 転籍とは、戸籍の所在場所である本籍を移すことをいいます。
 転籍先は、日本国内であればどこでもかまいませんが、その場所は市区町村の区域内の町名、地番などで特定することになっています。
 転籍届は、新しく本籍を置く市区町村、または本籍地、住所地で届け出ることができます。
 届け出る方は、戸籍の筆頭者および配偶者で、四万十市内間の場合は届書にそれぞれの署名と印鑑、四万十市から市外へ転籍される場合又は、市外から四万十市へ転籍される場合はそれに加えて戸籍謄本1通が必要です。
 届書は正午から午後1時まではお預かりとし、1時からの審査となります。また午後5時30分以降や土曜日、日曜日、祝日などは当直室でお預かりし、後日審査となりますが、届け出日はお預かりの日となります。

●詳しくは、
  本庁市民課(電話34−1113)または、西土佐総合支所 西土佐住民分室(電話52−1111)までお問い合わせください。


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