■ ごみ対策の現状
ごみ排出量及びリサイクル率の推移


 四万十市の一般廃棄物(ごみ)排出量は、幡多クリーンセンター(溶融施設)が本格稼働を始めた平成15年度までは年々増加傾向にあり、平成15年度の一般廃棄物排出量は過去最高の15,818tとなりました。
 その後、市民の皆様のご協力によりごみ排出量は減少し、平成24年度で13,016t、リサイクル率(ごみ総排出量に占める資源ごみの割合)は上昇し、平成24年度で10.9%となりましたが、今後もごみの減量・資源化を推進していく必要があります。


ごみ排出量及びリサイクル率の推移


ごみを処理するときは

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