『れんけいこうち広域都市圏』がスタートしました




 れんけいこうち広域都市圏の取組
 県内の人口や都市機能が集中・集積する高知市と県内全市町村が連携し、県内全域を一つの圏域として「圏域全体の経済成長のけん引」、「高次の都市機能の集積・強化」及び「圏域全体の生活関連機能サービスの向上」に関する各種事業を協力して行うことにより、急速に進展する人口減少の大きな波に打ち克つことを目指し、高知県の後押しも受け平成30年4月1日より20の連携事業がスタートしました。
 この取組では、高知市及び高知市への通勤通学割合が10%以上の市町村並びにこれらの市町村と隣接する21市町村については、連携中枢都市圏制度を活用し、国による財政支援を受けて事業を推進します。  本市を含む、その他の13市町村については、高知県が交付金制度を創設して財政支援を行うことで、県内すべての市町村で一丸となって取り組みを進めます。
れんけいこうち広域都市圏
れんけいこうち広域都市圏 取組状況・トピックス




 連携協約の締結
 平成30年3月28日に「れんけいこうち広域都市圏に係る連携協約締結式」が高知市で開催され、高知市と本市を含む県内33市町村がそれぞれ連携協約を締結しました。
れんけいこうち広域都市圏
れんけいこうち広域都市圏形成に係る連携協約書




 将来人口の目標
 ≪2060年時点で、高知県人口の将来展望(55万7千人)を上回る≫
れんけいこうち広域都市圏




 連携事業(20事業)の概要
◆圏域全体の経済成長のけん引 高次の都市機能の集積・強化
圏域全体の生活関連機能サービスの向上
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 れんけいこうち広域都市圏ビジョン
 連携事業の概要や圏域の中長期的な将来像を示したビジョンは、下のイラストをクリックしていただきますとご覧いただけます。
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